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2017/05/26 (Fri.)

2011
03
21

英語はわかりません



ハワイ写真



DSC05080.JPG
夕方のワイキキビーチ。







DSC05100.JPG
親子がおしゃべりしながら歩いていました。
絵になる。

英語だから何しゃべってるのかさっぱりわかりませんでしたが、
英語だという事だけはわかった。


・・・・sony α200
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映画をいっぱい見てます。
ブログ更新が追いつかないので、溜まる一方ですが
せっかくなのでがんばって紹介してみます。


●フローズン
スキー場のリフトに置き去りにされた若者達を描く
シチュエーションスリラー。
なんか無駄に怖かった・・・・
あと寒かった。本当に寒かった。


●ラン・オブ・ザ・デッド
ゾンビが走ってビルを駆け上るらしいので借りてみた。
言うほどビルは駆け上ってなかったので残念。
けっこうおもしろかったのですが、
最近のゾンビ映画は人間ドラマを意識しすぎてる気がするので、
もうちょっと人間ドラマ無視でもいいのかなぁと思う。
ゾンビが見たいのに人間ドラマなんて気がちる。


●デスレース
愛するジェイソン・ステイサム主演のアクションレーシングムービー。
タイトルの通り、ステイサムが刑務所内で開催される
死のレースに参加して、マシンをふっとばしまくる話。
リメイク作品らしいのですが原作は見たことないです。
とにかくステイサムがクールでカッコイイのでそれだけで満足。


●死霊の棲む森
タイトルは怖そうだけど、然程怖くもなく、
けっこう切ない感じのホラー映画。
ストーリーも綺麗で納得できる展開なので、
最後まで普通におもしろく見れます。


●ソルト
アンジェリーナジョリーのスパイ映画。
アンジーがひたすら逃げまくるアクションだと思ってたのですが、
次々と意外な方向にストーリーが展開していくので、
すごくおもしろかった!
しかし、アンジーはいつ見てもセクシー。


●サバイバル・オブ・ザ・デッド
ロメロ監督の新作ソンビ。
「ダイアリー・オブ・ザ・デッド」の後編です。
ゾンビ映画じゃなくて「ゾンビを取り囲む人間模様」映画。
終始もめる人間同士の背景に、常にゾンビが歩いてるので、
映像はかなりシュール。


●エスター
子供を亡くした夫婦が孤児院から少女を迎える事になったが、
その日から奇妙な出来事が夫婦の周りで起こりはじめる。
オーメン的なオカルトを期待したら、
「危険な遊び」系のストーリーだったのでびっくりした。
でもこれは相当おもしろいです。
最初から最後まで目が離せないし、
オチも最高におもしろい。
楳図かずお先生ファンに見て欲しい逸品。


●ザ・ウォーカー
デンゼルとゲイリー夢の共演!
北斗の拳みたいだった。


●グリーンゾーン
イラクの中にあるアメリカ軍駐留地域グリーン・ゾーンで
大量破壊兵器を探す任務についた男達の戦いを描く
サスペンスアクション。
「ボーン」シリーズのコンビということで見れるの楽しみにしてました。
想像以上にリアルでけっこう重い作品だった。
純粋に「映画」として深く考えずに見たほうがうんとおもしろいです。
これはおススメ。


●小さな命が呼ぶとき
ポンペ病のわが子を救うために、その道の権威ストーンヒル博士と、
新薬を開発すべく製薬会社を設立する父親の話。
実話なので、すごく考えさせられます。
守りたいものがある人間ほど弱く、そして強いものはないと思った。


●サルベージー都市封鎖ー
「都市封鎖」と仰々しいサブタイトルがついてますが、
封鎖されるのはとある田舎町のほんの一角だけでした。
ゾンビ映画を思わせる展開で、わりと最後まで楽しめますが、
登場人物達にまったく共感できなかったのが残念。


●洋菓子店コアンドル
恋人を追って鹿児島から上京してきたケーキ屋の娘が、
ひょんなことから町で評判のスイーツ店で働く事になる。
優ちゃんと江口さんのファンなので、
この共演に歓喜して映画館に見に行きました。
派手さはまったくないんだけど、心がすごく温まる良作!
鹿児島弁で強烈なキャラクターを演じきってる優ちゃんに
更に惚れなおしました。
コアンドルを見て、次の晩思わずケーキを作っちゃいました。
別にパティシエ目指してるわけじゃないけど、
なんとなく、誰かに自分のケーキを食べてもらいたくなった。


●ナイン
言葉で説明できないくらいよくわからない作品。
最後までがんばって見た事を後悔した。
本当にうまく説明できませんが、強いて感想を言うなら
「コアラがなんでそんな上位に食い込んでるんだ」


●ホワイトアウト
南極を舞台にした寒すぎるサスペンス。
この作品は「グロい」なんて噂がたっていまして、
怖くて見ずにいましたが、勇気を出して見てみたら
全然グロくない、いたって普通のサスペンスでした。
「グロい」って人それぞれだなぁと思った。
上記の「フローズン」の方がよっぽど怖いです。
南極を舞台にしてるので凍傷とかそういうのが痛そうだったけど、
ストーリーもシンプルで見やすくておもしろかったです。


●マリオネットゲーム
家庭も仕事も順風満帆だったニール。
ある日何者かに娘を人質にとられ
犯人から次々出される難題に翻弄される。
スリリングでオチも最後まで読めなくておもしろかったし、
シナリオがすごく綺麗で、よく作ってあるなぁと関心した。


●ボルケーノ1、2
その名の通り火山ものディザスターパニック。
前編後編に別れているのを見て、大作を期待してみました。
B級はB級なんだけど、嫌いじゃないです。
若干主人公の彼女が足をひっぱりすぎな感がいなめないですが、
それを覗けば夢中になって最後まで見れる作品。


●ショット
山奥のボロ家をリフォームする為にやってきた父と娘。
次の日の作業に備えてひとまず寝る事にしたのだが、
誰もいないはずの二階から不気味な物音が聞こえてくる。
序盤は相当怖くておもしろいです。
ひさしぶりに目を伏せたくなるくらいドキドキしました。
見終わってみるとなんてことないオチなんですけど、
ハラハラドキドキしたい人にはもってこいのホラーだと思います。


●サイコ
多重人格系サスペンス。
世界観とか雰囲気とか悪くないんだけど、
邦題の意味がよくわかりません。
キリアン・マーフィの女装が美しすぎます。


ひとまず2月までに見た映画でした。
3月分はまた今度。
今年は「映画100本」を目指してるので、
がんばって達成させたいです。


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2011/03/21 (Mon.) ハワイ

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